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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2016年07月27日

~~手編みのナチュラルバックを作っちゃった~~

自然派のしっかりとした編み込みのバック。

思わず手に取り、大きさ違いのバッグをオーダーメードしてしまった。

自分でも作れそうだけど、そう簡単ではないようだ。

これは自分用ではなくて。

今年、家族に加わった三男のお嫁さんに。

そして父の世話をしてくれた姪に。

夏が楽しめるといいな...。

このバックを作ってくれたのは、手作り雑貨『カントリー・シュガー』のたけいさんです。

宜しかったら、いかがでしょうか。


麻ひもかごバック





  


Posted by ボナー at 22:29Comments(0)コメント

2016年07月24日

~~ギョウザのおいしさは最後の焼にあり~~

ギョウザのダイゴミはやっぱり、パリッとした食感。
それは湯を捨て、水分を飛ばして、ゴマ油をタラリ。
そして弱火でじっくり、ゆっくり、底を焼き上げることだと思う。
ツンツンと端をつつくと全体がフライパンから離れて、ごらんのとおりの焼き上がり!。

焼餃子



焼餃子

豚挽き………200g

白菜………200g

ニラ………1/2束

葱………1/2本

しょうが………1かけ

(A)
しょうゆ………大さじ1

酒………大さじ1

塩………少々

砂糖………小さじ1

こしょう………少々

ゴマ油………大さじ1/2

片くり粉………大さじ1


ギョウザの皮

1.白菜はレンジに入れて5分加熱し、冷めてから水気を絞り、みじん切りにする。
ニラ、葱もみじん切り、しょうがはおろす。
豚肉、野菜を合せ、(A)を入れてよく混ぜる。

2.に具を包む。

3.フライパンに油を入れて、ギョウザを並べ軽く焼色をつけ、湯を1/2量入れてふたをし、中火で火を入れる。
湯を捨て、油(ゴマ油)を薄く全面に流し、弱火でに焼色がつくまで焼く。



  


Posted by ボナー at 20:45Comments(0)料理レシピ中華

2016年07月13日

~~レタスに包んでパクリ~~

テンメンジャンで炒めた肉の甘みそ炒め
きゅうり、セロリ、葱、にんじんのせん切りと一緒にレタスに包んで食べる。

ビールに合いそう!

肉みそ炒めはジャージャー麺の上に載せてもいいね。

豚肉の甘みそ炒め



豚肉の甘みそ炒め レタス包み

豚肉(生姜焼き用)………200g

塩、酒………適量

こしょう………適量

片くり粉………大さじ1

(甘みそ)
(A)
テンメンジャン………大さじ2

しょうゆ………大さじ1

酒………大さじ1

砂糖………大さじ1

ゴマ油………少々


きゅうり………1本

セロリ………1/2本

サニーレタス………適量

1.きゅうり、セロリは長め(6~7cm)のせん切り、サニーレタスは洗い、水気を切る。
豚肉は太めのせん切り(6~7mm)に切り、下味をし、片くり粉をまぶす。

2.(A)を合せる。

3.フライパンに油を入れ、肉を炒めて色が変わったら(A)を入れてからめる。

4.甘みそ炒めの肉ときゅうり、セロリ、サニーレタスを別皿に盛り、サニーレタスに肉、野菜を巻いて食べる。



  


Posted by ボナー at 21:18Comments(0)料理レシピ中華

2016年07月03日

~~一日、私のカラダを支えてくれる足に感謝~~

立ち仕事の多い私は夕方になると足が重くなってくる。

長年コンクリートの冷える床上で長時間の仕事をしていたので少しづつカラダに出て来るようになった。

そこで寝る前に壁に両足を立てかけるようにカラダを直角にして「今日も42Kの私の体重を2本の足で支えてくれてありがとう、お疲れさま」とお礼をすることにした。

考えてみれば、一日大地に踏ん張って重い荷物を支えているのだから、それも2本足で、大したものです。

一日の終わりくらいは逆向きでもいい。

42Kって両脇に20Kの米袋を持って立っていることになる。

その重みを想像したら、どれだけ毎日足が頑張っているか考えさせられる。

健康でいるときは感じないことも、カラダが「もうちょっと気にしてくれない。」とささやく時には、自分のカラダを起動させている多くの細胞に感謝しなければ...。

市川さんの玉葱




  


Posted by ボナー at 21:24Comments(0)コメント